top of page
  • Black Facebook Icon
  • Black Instagram Icon

天理の石上神宮にての驚き。

天理の現場に入りました。


現場の近くに石上神宮というところがあり

岡山の石上布都魂神社がすごく好きな場所だったこともあり

お参りさせて頂きました。

天理市にある石上神宮
天理市にある石上神宮

そこで何と!!


二十年くらい前に私が塗らせていただいた家の工事の監督さん。

小野さんとお会いしたのです。

それもその工事でお会いしただけですよ。

それを覚えていてくださった小野さんもすごいです。

石上神宮で小野さんと再会です。
石上神宮で小野さんと再会です。


この石上神宮。



石上神宮の社伝では、素盞嗚尊(スサノオノミコト)が八岐大蛇を斬ったときの十握剣が、岡山県赤磐市にある石上布都魂神社から天理の石上神宮へ遷されたと伝えています。 Wikipedia

つまり、岡山の神社が「もとの鎮座地」、奈良の神宮が「遷座先」という関係です。


とのこと。 今回の天理の仕事を頼んできてくれたのが阪口製材所の阪口さん。 阪口さんと繋がったのがヤマトタテルの会。 そのヤマトタテルとは日本武尊(やまとたけるのみこと)からきていて、日本武尊は素戔嗚尊(すさのおのみこと)の再来と言われ草薙剣をつかって強敵を倒して行ったこと。 そのスサノオゆかりの神剣を祀る石上神宮のすぐ近くで今回仕事をさせてもらうこと。 何かすごく意味を感じました。 びっくりしたのは昨日は曇っていたのですが、 小野さんと写真を撮る瞬間だけ、パッと陽がさして晴れたのです。 石上布都魂神社の奥の山に禁足地があってそこにスサノオが八岐大蛇を斬った十握剣(天羽々斬剣)が埋められていたというのです。 そこは本当に透明な場所で今回、石上神宮に行ってそこのことを思い出しました。 岡山と津山を結ぶ抜け道の途中にあって多くの人はそこは通らないのですが、そこをぶっ飛ばすと普通は1時間半係る岡山ー津山間が1時間以内で行けるのです。 バイクでもそこは僕のホームコースで時間があればそこを走っていました。 懐かしいですね。 この物価高とか景気とか大変なところもあるけれども 人間が生活する上で健康的な住まいとはやはり木も土もいるのです。 そして電磁場環境に対しても優しい電気環境を作る必要があります。 木と土の住まいをほんとうに居心地のいい電磁気環境と合わせて 体験、体感できる場所もできました。 その技術的なフォロー体制もできました。 今、神剣を手にとって戦う時が来たということでしょうか? そう信じて、これからも一つひとつ丁寧にお届けしていきます。 木と土の住まい、そして電磁気環境を整えることへの想いを形にした商品もご用意しています。ぜひご覧ください。 👉 ウレシイカベ ショップ

 
 
 

1件のコメント


石上布都魂神社で以前

神歌にメロディーを付けさせて頂いていて友人のオペラ歌手と一緒に奉納させて頂きました


ふるべゆら~

という一節は 


死者も蘇らせてしまう

最強の 言霊?祝詞?


ということでした


健一さんもお好きな場所なのですねー

懐かしいです

いいね!

Japan

contact     〒102-0082 東京都千代田区一番町8-13日興ロイヤルパレス一番町503

                                                    tel 03-3265-0700       mail info@ureshiikabe.com

  • White Facebook Icon
  • White Instagram Icon

© 2018 by Ureshiicorse all rights reserved.

bottom of page