目覚めの違いは空間の違い。珪藻土✖️漆喰✖️電磁波


事務所のリフォームが完成しました。 事務所という名のマンションの一室。 岡山時代は大きな家を借りていましたが

東京は家賃が高いのでマンションです。 そして私の眠る場所でもあります。 去年から空間に電磁波対策をすることが増えていました。 年末以降の工事ではほとんど全てが 電磁波対策をした空間をウレシイカベで作るという工事でした。 おそらく 珪藻土✖️漆喰✖️電磁波

これができるのは今日本で私だけだと思います。 仕方ないですよね。 明らかに電磁波のある空間で壁塗りを頼まれたなら どうしても電磁波対策も含めた壁塗りリフォームになります。

それに健康が大切というニーズも高まっています。

コロナ対策に何かをするというのは 実はもうずれていて そもそももっと健康で生きていく! そのことの方が大切だと思うのです。 それが良さそうだったのです。 空間の電場の数値の低さもさることながら 住まれている皆さんの笑顔が・・・ もちろん、私も空間は味わう方なので違いはわかります。 どうしても自宅兼事務所を塗りたかったのですが ついつい日常の仕事に押されて・・後回しに。 とうとう塗ったのです。 それがほんまにええんです。 今までこの仕事を始めて以来 全ての家に壁を塗って住みながら空気を確認してきました。 そんな私が驚いたのです。


毎日うれしくて仕方ないのです。 完全に電場をゼロに近づける。 これがこれほどまでに大切なことだと 誰も教えてくれませんし、実践した人はいませんでした。 そもそもそんなことは簡単にはできないのです。 行ってみれば 毎日がキャンプの朝なのです。 そんな感じで眠り、朝がやってきます。 空気にもわっていうゾワゾワが全くないのです。 その上、ウレシイカベは漆喰系珪藻土なので 空気が澄み渡っています。 電気の影響で 身体はすでにバランスを崩していたのです。 電源はクリーン電源に変え、パソコンや照明なども対策を施し ノンストレス!! 自信作です。 せっかくリフォームするなら寝室はこの仕様にするのがおすすめ。 いや、むしろしない方がおかしい。 気になるなら このオフィスに体験しにきていただきたい。

なぜなら いらした人が皆さん ドアを開けた瞬間にびっくりされているから・・・ そして これは私でもわかる!! そうおっしゃるのです。 確かに気持ちがいい。 1995年に珪藻土を仕事にして 2012年に自分で壁を作ることを決意して 2022年。 ウレシイかべは さらに 住む人にうれしいものに 進化しました。 昨日から鎌倉の現場です。 打ち合わせと見本作り、見積もり。 お時間いただきながら 進めておりますが、なにぶん一人。 ご理解ください。 週末30日は大阪で 壁と電磁波のセミナーがあります。 ご興味のある方は お問い合わせの欄からご連絡ください。 では今日もたのしみましょう!! すてきな1日を。

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